求めたのはスピード感と品質。200店舗の出店目標を
後押しするキンコーズのサポート力とは…

CASE STUDY:04
導入商品:季節メニュー、ポスター、バナー、大型POPなどの印刷と加工
業種・業態:飲食チェーン店
株式会社ギンダコスピリッツ(ホットランドグループ) 

株式会社ギンダコスピリッツ(以下、ギンダコスピリッツ)は、たこ焼チェーン「築地銀だこ」を運営する株式会社ホットランドの100%子会社で、銀だこ酒場事業(銀だこハイボール酒場・銀だこ大衆酒場等の酒場業態)を展開運営しています。キンコーズには全店で使用するポスターやバナー、卓上メニューなどの印刷と加工を依頼。納品までのスピード感を求めるギンダコスピリッツの方針と、期待に応えるキンコーズのサポート力についてお聞きしました。

課題解決

スピード重視という顧客ニーズに対応

提案営業

訴求内容に最適な素材選択

遠隔対応

キンコーズネットワークの活用支援

キンコーズ店との近距離が、デザイン印刷のスピード対応をさらに加速。

銀だこ酒場事業の全店で使われている多種の料理メニュー。これらの印刷加工をキンコーズが一任することになったのは2年前で、それまでギンダコスピリッツが外注していたデザイン制作を、内製化するタイミングと重なったことによる。キンコーズに期待されたのは、スピードアップしたデザインワークを経て、印刷加工にかかる時間のスピード対応力。折しもキンコーズの「速いイメージ」は、ギンダコスピリッツ内でもすでに認知されていたと聞く。これが実現できれば企画デザインやメニュー価格を時間ぎりぎりまで検討できる。飲食業界で生き残るための戦略は、ホットランド本部から近い距離にキンコーズ茅場町店が所在するという好条件も取引の追い風となった。

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キンコーズ・ジャパン株式会社

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